シュレッダーを買う時にチェックすべきポイントとは⁈

以前使用していた
小型シュレッダーが壊れてから、
何年になっただろう? 
やっと新しい家庭用の
シュレッダーを購入。
溜まった書類や郵便物を
シュレッダーするだけで
なぜか人生が進んだように
感じるから不思議! 
断捨離気分で気持ちも明るく!!
今回の購入に際して、
チェックポイントを
まとめてみたので
参考にどうぞ。

1. シュレッダーにかける量を考える。

とても手動では間に合わない量の紙が溜まっているので、迷わず電動を選択。5,000円程度で手に入るのであれば迷いはない。

2. インテリアに溶け込むデザインが良い。

自宅にシュレッダーの存在感が大きいとリラックス効果が半減。自宅のインテリアに合わせた色合いなどを考える。ブラウン色の家具と色調で違和感のないモデルにしてみたら、今のところストレスなし。

3. 音に敏感な人は静音を重視。

今回の購入モデルは、TVの音が聞こえなくなるくらいな音がする。静音タイプのシュレッダーにこだわるのも『あり』な選択。家庭用のため、連続使用時間は3分程度なので、騒音に我慢するのも3分!

長さはここで調節

4. 引き出し式のダストボックスがおすすめ。

シュレッダー本体をボックスに被せるタイプはゴミを捨てるのが大変。便利な引き出し式は値段が高くなるので、予算に余裕がある場合は引き出し式にした方がおすすめ。

5. 結論、やっぱりシュレッダーは必要。

シュレッダーがないことで、処理が進まずに溜まっていた紙類。シュレッダーがあればこんなに溜まることもなかったと思うと、シュレッダーは必要。郵便物も名前や住所が見えないようにと気を遣う必要もなく、シュレッダーにかけるだけ!

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